落ち着いていた。
24日の土曜日に国立大学の2次試験(小論文)を受けてきました。
3時間という小論試験では長い時間の試験で、東京会場は他大で行われたために暖房が入ってなく結構寒くて驚きました。
でも今までの受けてきた中では一番落ち着いて書き上げることができたと思います。
あとは結果を待つだけです。

12月はじめに他の国立の2次(小論+面接)があるので、今はそちらだけを考えて頑張ろうと思います。

今日はもう寝ます。おやすみなさい。

受けてきました。
立教受けてきました。これまでの傾向がガラリと変わっていました。
課題文が会話型になっていて論点抽出型だったのに課題文が7ページもある条件付き要約に変わっていました。
時間が同じじで制限字数が同じで課題文増・・・。
過去4年の対策をしてきたけど書き終わらない。
最後の2行は明治に引き続きものすごい汚い字。
おそらく、あれは字ではないといわれる。

言えるのは小論文受かる気がしないということ。

はぁ・・・。

明日は・・・・
立教大学の2次試験の小論文があります。
落ち着いてでもすばやく書いていきたいと思います。
結構緊張してます。

九州大学
今日は九州大学の小論文を解いてみました。
ちなみに、九州大学は受けません。
基本的な問題構成・設問らしいのでやってみました。
大問2問構成なのに気づかず・・・時間配分が訳わかんないことになりました。

内容は取り組みやすいものでしたが、正規の時間でやろうとすると結構テンパリそうです。
自分で例を挙げたりする問題は難しい・・・。
神話等の現代への現れで模範解答みたいに「もののけ姫」やら「千と千尋の神隠し」等の映画とか普通でてこないよ。
あの解答当日書けたらすごいと思うw

試験
9月1日に2校目の試験を受験してきた。

人間の生命・身体が保護目的である水質汚濁防止法?のようなものに現在の国際的考えの主流である環境保護を目的とした条文及び附則を作れというもの。


条文を見慣れている法学部出身の俺には抵抗はさほどなく、すんなり入っていけたと思う。

条文に入れなきゃいけない要点を落とさないようにかつ不十分なところを補足できるように考えて取り組んだ。
時間ギリギリで後半は書いてる自分が目を疑う程の汚い字になってしまい焦った。

ボールペンのみの小論は二重線の訂正しか出来なくて訂正すると見た目がものすごく悪くなるから控えたかったけど、しょっぱなからやってしまった。

慎重かつスピーディ。小論入試に課せられるレベルは結構高い。

発表は13日か、通過していて欲しい。